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英才児養成専門 プラチナム学習会

幼児期から取り組む算数の重要性

2018/09/01

プラチナム学習会では、年少さんから算数を切り口に

地頭力を鍛えます。年少から取り組んだ場合、だいたい

年長の秋頃に4桁のたし算、ひき算を完了し、小3ぐらいで、

小学校6年間分の算数が終わります。

 

決して先取り学習ではなく、算数の歴史の順番通りに

子供たちに取り組ませると、自然と到達致します。

 

子供たちが楽しみながら取り組むと、大人の想像を超える

能力を獲得します。特に上手く解けない問題に当たった時、

子供たちは悔しくて、何度も何度もチャレンジします。

 

1日で解けない時もあります。でも、あきらめずに、

考えて考えて考え抜いた上で解けた時の爽快感は、

子供たちの能力を飛躍的に向上させます。

 

 

プラチナム学習会では、小1から並行して、

プログラミング学習の取り組みを推奨しています。

 

算数で鍛えた地頭力を土台に、21世紀型スキルの獲得に努めると、

小1、小2でもプログラミング大会で好成績を収めることができます。

 

問題を発見し、何度も何度も試行錯誤を繰り返し、自分なりの解を

求める。論理的思考力がないと、プログラムは上手く機能しません。

 

また、低学年から大会に参加することで、プレゼンテーション能力

の重要性や、友達と協力しあうことの重要性を学びます。

 

初参加の時は、大変悔しい思いをします。ですが、その悔しさを

バネにしたとき、子供たちは爆発的に成長致します。

 

先ずは、第一歩を踏み出すことです。

子供たちには、必ず、それぞれの「道」があります。

 

プラチナム学習会では、算数がそれぞれの道を切り拓いていく

リード役になると考えています。

 

ぜひ、一度、プラチナム学習会の門を叩いてみて下さい。

 

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プラチナム学習会本部スタッフ

21世紀に生きる子どものための幼児教育教室。 大阪を拠点に東京や全国に展開しています。

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