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ロボットプログラミングコース

プラチナム学習会で育てる「地頭力」が
プログラミング学習で効果を最大限に発揮

これからの時代は「読み・書き・プログラミング」であり、テクノロジーを学ぶだけでなく「いかに使いこなせるか?」が重要な段階になっています。
プログラミングの大会に出場するのは、主に小学校高学年(5~6年生)の生徒ですが、幼児教室であるプラチナム学習会は、なんと参加者のほとんどが1~3年生です。

ロボットアイコン

プラチナム学習会のロボットプログラミングコースの特徴

check能力開発塾だからできる、“地頭力”を活かした基礎からのプログラミング思考力

check教えるだけじゃない、プログラミングを自主的に習得させる講師の指導力

checkロボットプレゼンテーションでスピーチ能力を育てる

プログラミング「を」学ぶのではなく、
プログラミング「で」学べる能力

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丸暗記するのではなく、自分の頭で、問題を解決する為に試行錯誤を繰り返す

プラチナム学習会のロボット・プログラミングコースは、小学生の地頭を鍛えます。

与えられた答えや解法を丸暗記するのではなく、自分の頭で、問題を解決する為に必要な様々なアプローチを考え、試行錯誤を繰り返す。自分が立てた仮説や思考プロセスを検証する中で論理的思考力を育む。
このように問を立てて問題を解決する能力が、学力およびプログラミングの本質です。

プラチナム学習会はこの能力習得に、プログラミングを活用しています。
難関中学校受験を志すのであれ、純粋に子どもの能力を伸ばすのであれ、低学年からの教科詰め込み学習は行うべきではないと考えています。
やり方をなぞるだけのプログラミング教室では、子どもたちは開発の真の楽しさを知ることができず、その後の継続的な学習・興味に繋がりません。

問題解決のアプローチと、実際のトライアンドエラー、これらを低学年のうちから習慣化することによって、高学年になってからの爆発的な学力向上を掴み取ることができます。

忙しい小学校高学年になる前に、ぜひロボット・プログラミングコースを検討してあげてください。
子ども達がプログラミングに熱中できる土台作りに大切な時期です。

作ったロボットは発表しよう!

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21世紀に必要な力、プレゼンテーション力やスピーチ力を養う

ロボット・プログラミングコースの授業では、ロボット作りとプログラミングのアルゴリズム学習はもちろんのこと、定期的に、学んだ成果を他者にプレゼンテーションする機会を設けています。
自分で考え、表現したいことを相手に正確に伝える。この能力は、21世紀により一層不可欠となるスキルです。
これからのグローバル化時代には、人種・国籍に関わらず、コミュニケーション能力、スピーチ能力、ディベート能力を含めたプレゼンテーション能力が必携となるでしょう。
さらに、様々なプログラミング大会に積極的に参加することで、子供たちのモチベーションを高め、世界に通用するレベルへ鍛えます。
持てる能力を存分に表現でき、達成感を積み重ねることで、幸せな人間力育成を目指しています。

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