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生涯基礎となる「地頭」をつくる

プラチナム式
地頭力育成カリキュラム

カリキュラム表

解き方や公式を教え込むのではなく、
問題を “自発的”に解けるよう体感しながら、
多角的な視点を徹底的に鍛えます。
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個人差にもよりますが、
年少からスタートの場合 年長の秋頃に
4桁計算ができるように目標設定をしています。
そして、小学校3年生前後で
小学校6年間の算数を全て終わらせる
スピード感を大切にしています。

最短距離で習得できる秘密があります
その一部をご紹介

プラチナム算数

×2の本質

かけ算は、九九や筆算を使わない方が、桁が大きくなっても楽々解けます。仕組みを理解すれば、ほとんどの子どもは筆算より早く、すらすら解けるようになります。

図を利用する

解き方は1つではありません。ミスなく正解を導く方法を臨機応変に選べるようにします。

地頭力問題

算数を切り口にした、思考力を養う問題群です。正しい解答は必ずしも1つではありません。「なぜその答えを導き出したのか」を先生とやりとりし、論理的な思考力を徹底的に育みます。社会で大切な、自分の考えを説明するプレゼンテーション力も伸びます。

相手を納得させる

問題の王道となる正解はふまえつつも、子どもの「理由」と「考え方」を大切にします。この芽をつぶさないことこそ、受験期にも伸び悩まずあと伸びする能力を育みます。

仮設・検証

自分で仮説を立て、一つ一つ検証することで、正解を確認するとともに、それ以外の選択肢が間違いである理由を明確にします。

将来のリーダーに必要な
「礼節」を学ぶ童話教材

幼児がふりがなのない童話を音読すると驚く親御さんが多いようです。実は幼少期は、小学校よりずっと漢字習得に適した時期。漢字の読み方を物語の情景の中からとらえると、イメージで推察が得意になります。また昔から語り継がれる童話からは、言葉で教えるよりずっと早く、礼儀や礼節を身につけることができます。将来リーダーとなる人間力を育む大切な情操教育です。

親子でチャレンジ

中学受験までの教育には、親御さんのご協力も必要です。プラチナム学習会では、親子でいっしょに取り組む設問も用意しています。用意している設問は、楽しく夢中で解けるものばかり。お子さんを導く最適な方法も、ベテラン先生陣がアドバイスいたします。




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